好きな曲で練習する
曲の難しいところをループ再生する方法
「サビをループして」や「1:20 から 1:35 をループして」のように、ループしたい場所を言います。止めるまで、どんな速さ・キーでもその部分を繰り返し再生します。
Free: ループはすべてのプランで使えます。
チャットでの実際の画面
手順
- 曲を用意して、分離が終わるのを待ちます。
- 「サビをループして」と言うか、開始と終了の時間を伝えます。
- 繰り返し再生しながら、ゆっくりにしたり自分のパートをミュートしたりします。
- 弾けるようになったら「ループを止めて」と言います。
自分の言葉で頼めます
2 回目のサビをループして。
1:20 から 1:35 をループして。
やっぱりブリッジをループして。
知っておくと便利なこと
部分の名前を言うと、チャットは曲そのものからその場所(イントロ、Aメロ、サビ、ソロなど)を探して、その秒数でループを設定します。曲にそのような部分がないときは、推測せずに時間を聞き返します。
ループの開始位置と終了位置は、プレーヤーで手動でも設定できます。ループはほかの操作と組み合わせられます。ドラムをミュートしてフィルをループしたり、ベースをソロにして 1 小節をループしたりできます。
プラン Free: ループはすべてのプランで使えます。