好きな曲で練習する

曲に合わせてギターを練習する方法

曲を分離して、“Other” ステムを下げるかオフにします。ギター、キーボード、シンセはそこに入っているので、ギターパートを弾いているあいだもドラム、ベース、ボーカルは鳴り続けます。

Free: 分離、音量、ループ、キー、“Speed” メニューが使えます。

チャットでの実際の画面

audioworker のチャットが答えているところ: 曲に合わせてギターを練習する方法 — “ギターパートを弾きたいから、“Other” ステムを下げて。” → ギターが入っている “Other” ステムを 20% まで下げました。Drums・Bass・Vocals に合わせて、ギターのパートを弾けます。 audioworker のチャットが答えているところ: 曲に合わせてギターを練習する方法 — “ギターパートを弾きたいから、“Other” ステムを下げて。” → ギターが入っている “Other” ステムを 20% まで下げました。Drums・Bass・Vocals に合わせて、ギターのパートを弾けます。
「ギターパートを弾きたいから、“Other” ステムを下げて。」のあとのチャット

手順

  1. 曲を用意して、権利のチェックボックスにチェックを入れます。
  2. 「ギターパートを弾きたいから、“Other” ステムを下げて」と頼みます。
  3. 練習したいリフやソロをループします。
  4. “Speed” メニューでゆっくりにします。ギターのチューニングが原曲と違うときは、キーを動かします。

自分の言葉で頼めます

  • ギターパートを弾きたいから、“Other” ステムを下げて。

  • イントロのリフをループして。

  • Aメロのコードは何?

知っておくと便利なこと

分離すると、Vocals、Drums、Bass、Other の 4 つのステムになります。ギターは、キーボードやシンセ、そのほかボーカル・ドラム・ベース以外のものと一緒に “Other” ステムに入っています。20 パーセントくらいまで下げると、演奏の下にかすかなガイドが残ります。

耳コピするなら、まずコードを聞いてみてください。チャットが曲からコードを読み取って、波形に沿って表示します。ギターのチューニングが原曲と違うときは、同じ半音数だけキーを動かして、知っているフォームで弾けばOKです。

プラン Free: 分離、音量、ループ、キー、“Speed” メニューが使えます。

あなたの曲で試してみましょう。